『クラウディオ・クアルタ』日本市場向けの飲食店専売ワイン

【重要】コストを抑え、可能な限り使いやすい価格でお届けする為に、ケース単位(12本)特価を設けました。バラ単位でのご注文より更にお安くお届けできる特価です。是非ご活用ください。

        


おすすめポイント
〇飲食店専用
〇トレビッキエーリを獲得するワイナリーと共同開発
〇飲食店でおススメしやすいブドウ品種
白⇒シャルドネ
赤⇒モンテプルチアーノ、プリミティーヴォ
〇しっかりとした味わい
〇価格以上の品質(ワイナリーの強い協力のもと実現しました)
〇高級感のあるエチケット
〇安心してご使用いただけるよう、特価を継続します
          

昨年より販売を開始した、日本では当社限定取り扱い生産者『クラウディオ・クアルタ』。

〇グレコ・ディ・トゥーフォD.O.C.G.の中心地トゥーフォ地区にワイナリーを構えるカンパーニャ州『カンティーナ・サンパオロ』、プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリアがトレ・ビッキエーリに選出されたプーリア州『テヌーテ・エメーラ』、1つのワインをつくるためだけに立ち上げられたプーリア州のブティックワイナリー『カンティーナ・モロス』の3つのワイナリーを持つ生産者です。

〇イタリアワインの最も有名な評価誌であるガンベロ・ロッソの2024年版では“プディンゲ”グレコ・ディ・トゥーフォが、2023年版では“オーロ・ディ・エメーラ”プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリアがそれぞれ最高評価のトレ・ビッキエーリに選出されました。
同じ生産者が違う州のワイナリーで選出されることも珍しく、白ワインと赤ワインの両方で選出されていることからも彼らのワイン造りの実力の高さを証明しています。

当社でも取り扱い開始から多くの反響をいただいています。



今回はクラウディオ・クアルタとの共同で、当社のお客様向けにデイリーでも使いやすいワインを企画しました。
最大限のワイナリー協力の下、品質、価格ともに自信を持ってご紹介できるワインが出来上がりました。


Q)なぜこの品質のワインがこの価格なのか?
A) 主な理由は下記の通りです。
  • ①昨年の4月、5月、10月にイタリアを訪問、ミーティングを重ねて完成しました。
  • ②年間を通して大量のブドウを買い付け契約を結びました。
  • ③コンテナ単位で輸入契約を結びました。
  • ④ユーロが今よりも安価な時期に予約をしました。
  • ⑤ワイナリーが日本での販売を強く望んでいる為、最大限の協力を得ることが出来ました。
  • ⑥食材もワインも値上がりを続ける中、「飲食店のお客様のお役に立てるよう」をコンセプトに開発を勧めました。




〇原料となるブドウはプーリア州のブドウを使用。赤白ともに果実味をしっかりと感じられる味わい仕上がっています。

白ワインに使われている品種はシャルドネ。グラスワインとしてもお使いいただきやすいよう国際品種をセレクトしました。ゴールドの色調とトロピカルフルーツや桃の香り、柔らかなテクスチャーと適度な酸でいかにも南イタリアのシャルドネといった造りです。

赤ワインは味わいを重視し、品種はモンテプルチャーノとプリミティーヴォを選びました。適度に濃さのある色調とブラックベリーやカシスの赤系ベリーの香り。あたたかみのあるテクスチャーと優しい酸味。この価格帯にしてはしっかりとタンニンも感じられ、赤白ともに厚みもあります。


ワイナリーから取り寄せたいくつものサンプルの中から試飲し、一切妥協せずに作り上げたワインです。


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